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夫婦生活改善

妻から貰って嬉しい夫へのプレゼント8選!

妻から貰って嬉しいプレゼント特集です。男性は「実用性」を重視する人が圧倒的に多く、そういう意味で普段身に着けるものをプレゼントされると嬉しいという声が大きいですね。

他にも男性は物欲が少なく、手紙や心遣いなどの心理的なプレゼントを好む人が多い傾向にあります。逆に「高価なもの」などは趣味が合わないと難しく、慎重になった方が良いでしょう。

また男性は趣味については非常に煩い一面があります。「合わないものは使いにくい」など実利に合っていないものは困ってしまうかも。よほど詳しくない限りは、趣味のプレゼントをする場合は事前に相談した方が良いでしょう。

1.普段身に着けるもの

ネクタイ系

妻からもらったら嬉しいものネクタイや身に付ける物がいいですね。今までも誕生日でいくつかもらっていますが普段付けて仕事をしているので身につけてると一緒にいる感じで愛を感じますね。(34歳/派遣社員)

ネクタイが一番うれしいです。妻と自分の趣味が合わないので、そもそもなぜ付き合って結婚したのかも謎なのですが、そのネクタイだけは自分の趣味に合っていて一目で見ても自分が好きなデザインだったので、大きな会議などの勝負の際は必ずそれを身につけていきます。(36歳/会社員)

自分の普段着(私服)です。毎年、自分の私服をプレゼントされるのですが、自分の似合う姿を想像して選んでくれている事、一緒に出掛ける際にプレゼントした服を着てほしいという思いがこもっている事が伝わるので、嬉しく思います。(20代/会社員)

財布

財布や鞄など、毎日使うものだと嬉しい。使うたびに妻からのプレゼントだと実感し、愛情を感じることが出来るから。でも妻が自分の誕生日を覚えてくれていて、自分のためにプレゼントを選んでくれるという事が一番嬉しいことだと思う。(28歳/公務員)

財布。毎日身につけるし、実用的。妻の選ぶものは自分よりもセンスが良く、周りからの評価も良い。何よりも彼女のくれたものを毎日手にとり、眺めることができるのは日々の生活に幸せの瞬間が増える。それに加え、使用していることに対して妻が喜んでくれる。(34歳/建設会社勤務)

財布です。それまで長年古い財布を使っていたのですが買い替えようと悩んでいたときに財布のプレゼントがありました。悩んでいたことは妻は知らなかったと思いますがとてもタイミングが良く、デザインもわたし好みですごく嬉しかったことが記憶にのこっています。(35歳/会社員)

財布です。もらって8年経ちますが未だに愛用しています。特に身だしなみに興味がなく財布も適当なものを使っていたのですが、雑誌に載っていたその財布は何となくかっこいいと感じ、それを何となく話したのを覚えていてくれてプレゼントしてくれました。(33歳/会社員)

仕事で使うもの

仕事で使うものをよくもらうが、必要な時にもらえるのが嬉しい。過去にベルト、カバン、革靴、財布などをもらったが、前に使っていたものがボロボロになっていることを妻はきちんと見ているという点にも喜びを感じる。(43歳/会社員)

高級なボールペンです。会社員としてよく使いかつ人の目にも触れるものは少しいいものを使いなさいといってボールペンをプレゼントに貰いました。私自身が喜ぶものであると同時に私の会社員としての価値をあげるものを気にかけてもらったと思うととても嬉しかったです。(34歳/会社員)

時計毎日必ず肌身離さず身に着ける(持参する)というところが大きいです。また人にも見られることが多いので、身に着けている時計を話題に出された際はとても嬉しいれしい気持ちになります。(38歳/IT会社勤務)

2.プレゼントは無くても良い

毎年家族で食事にでかけて過ごしている。私は特に物欲はないので一緒に過ごせる時間が恥ずかしくて口には出せないがとてもうれしく思う。(40歳/自営業)

妻は専業主婦であるので、いかなる高価な物品であっても結局私の稼ぎから出ることになるので、物質的なプレゼントはあまり欲していない。それよりは普段の働きを誉めてくれたり、感謝の言葉で表してくれた方が百倍もうれしい。(40代/会社員)

一緒に過ごしてくれる時間が一番いいです。一緒に料理を作ったり、一緒にいることで大切な時間が過ごせることが一番楽しいし、すぐに時間がたってしまうから何回もそういう時間を沢山作っていきたいしやっていきたいです。(30代/自営業)

3.思い出を大切に

手紙

以前から欲しかったカバンに添えられた手紙。欲しかったカバンも嬉しかったですが、それに添えられた手紙の内容が今までの感謝の気持ちと愛情のこもった内容で、普段の会話では伝えられないことがわかり感動し、これからも一緒を確信しました。(42歳/会社員)

誕生日プレゼントは色々と貰いましたが、やはり物より手紙を貰うのが嬉しいですね。毎年違う内容の色々な気持ちが書いてある手紙は宝物ですね。振り返って読む事ができますしね。手紙を貰う事でお互いの思ってる気持ちも確認する事もできますし。(33歳/製造業)

日頃の感謝の気持ちのこもった手紙が一番嬉しいです。結婚してからは当たり前なことで有難うや感謝の気持ちを伝えることが減ってきているので、そういった気持ちを思い返してくれる上に形に残るものとして手紙が嬉しいです。(33歳/会社員)

アルバム

写真アルバム。今までの思い出の写真とそれのコメントを入れたアルバムを年に一回もらっている。仕事で落ち込んだ時や、やる気を出したいときに眺めることで、自分が何のために、誰のために働いているのかを再認識できる。(26歳/保険会社経理)

4.手作りのアイテムなど

誕生日プレゼントとして、マフラーをもらいました。寒がりな私は普段から「寒い寒い」と言っていて、風邪をひくことも多かったので、大変うれしいプレゼントでした。自分のことをよく理解してもらっている妻ならではだと思います。(30歳/会社員)

セーターを作ってくれてたのが、それは決して上手ではなかったけど、うれしかったです。
結婚してから、妻は編み物の練習をして、そのセーターをほどいて、また別のモノを作っていました。(55歳/会社員)

マッサージをたっぷり1時間。普段はよく私が奥さんにマッサージをしてあげています。
それが年一回誕生日の日だけは慢性的な腰痛持ちの私に奥さんがマッサージをしてくれます。正直行きつけのマッサージ屋より上手ではないけれど一年間お疲れ様と言ってマッサージをしてくれるのて本当に嬉しいのです。(43歳/会社員)

5.自分の趣味に合わせたもの

ずっとサッカーをしてきてるのでサッカースパイクをプレゼントしてくれたのは嬉しかったです。サッカースパイクはいいものであれば高価な買い物になるので、自分の大好きな趣味に対してのプレゼントはとても嬉しかったです。(38歳/物流)

ポールスミスの腕時計。誕生日前に、ドッキリプレゼントするために、買い物に付き合ってくれた。色々と迷ったが、アドバイスをくれ、楽しい時間だった。当日にプレゼントは購入しなかったが、後日コッソリ購入してくれており、誕生日当日にサプライズでプレゼントしてくれた。(39歳/会社員)

私は以前からヘリーハンセンが大好きなのですが、以前であれば大型スポーツ店でも商品を取り扱っていたのが、最近ではあまり見かけなくなりました。そんなとき、私の誕生日にサプライズでヘリーハンセンのポロシャツをプレゼントしてくれたのが一番うれしかったです。(47歳/団体職員)

6.自分があまり買わないもの

自分の好きな物や趣味のものなどはできるだけ自分で選んで買いたいからそういったものより普段自分があまり買わないものが嬉しい。服などファッションは結構無頓着なところがあるし自分のファッションセンスを全然信用していないので妻が自分に似合いそうな物を選んでくれたら嬉しいと思う。(36歳/ECサイト運営会社勤務)

ショルダーバッグです。欲しかったものではないけれど、センスが良くずっと愛用しています。自分はあまり大きなバッグを持ちたくなく、そういった事も理解してくれているんだなぁと、凄く理解のあるプレゼンでした。(31歳/個人事業主)

7.料理系

私の好きな料理です。やはり結婚生活で食事の事はとても大事です。私は欲しいものは自分で買いたいので物は欲しくありません。自分が好きな料理がでてきたらだれでも嬉しいと思うはずです。しかもそれが妻なら一層嬉しいです。(43歳/自営業)

少し高めの焼酎です。多少の個人差はあれど正直なところ、この年齢になると物欲もそれほどではなくなります。日頃の私の家事など労ってくれる意味で分かりやすくありがたかったのは普段よりも高めの焼酎ボトルでした。(40歳/会社員)

8.サプライズ・選んでくれた過程が嬉しい

スニーカー。自分で買ったものを使っていたけど、妻が陸上をやる人なので、色んなメーカーの特徴や、自分に合った形、ちゃんと運動しても長持ちするような1流ブランドのメーカーの物を選んでプレゼントしてくれました。(27歳/配送業)

妻が誕生日にプレゼントしてくれたベルトです。妻は、パートで稼いだお金で、このベルトを買ってくれました。妻はパートなどの仕事が長続きしないのですが、このときのパートは、何故か続けることができ、そのお金で買ってくれたものなので、すごくうれしかったです。(53歳/在宅ワーカー)

温泉旅行。普段から自分で積極的に何かをすることはしない妻だけど、誕生日に温泉旅館宿泊券をくれた。後日休みを調整して旅館に着いたら露天風呂客室に豪華な料理。ケーキまで用意してあった。すごく高かっただろうとその奮発加減に感動しました。(43歳/会社員)