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ライフスタイルと夫

買ってくれない夫を動かす!妻の”おねだり”フレーズ30選!

夫からプレゼントされたい!でも買ってくれない!という夫を動かすための主婦の知恵集です。皆さんからの知恵を集結していますので是非参考にしてみて下さい。

夫は見事にコントロールされていますね笑

夫にインプットし続ける

夫というのは忘れっぽい生き物です。「言い続ける」というのは「買ってくれない夫」を動かすための単純かつ強力な対策として有効です。

忘れっぽい夫が忘れない!今すぐ出来る対策8選!夫が「言った事をやってくれない」「忘れやすい」こういった話を聞きます。 実はこれ、忘れっぽいのではなく、夫が「妻に甘えている」状態...

1.「すごく嬉しい!」を添える

こないだ私のお誕生日があり、プレゼントされたい物があったのでこの方法で買ってもらいました。まず、結構前からほしいな?っとそれとなく伝えてありました。

実際にお買い物に行った時に、前ほしいって言っていた物が見てみたいと言って、実際に見に行き「やっぱりほしいな?。今度お金貯まったら買おうかな」と言ってそのまま帰りました。ずっとほしいと伝えてあったので、さすがに旦那さんも覚えていたので買ってもらえました。

もらった時は、自分で買おうと思ってたから凄く嬉しい!とびっくりしておきました。

2.手を変え品を変え話題に出す

うちの場合は欲しいものがあった時に基本的にストレートにあれが欲しいと言ってしまいます。その時一回で買ってもらえる価格帯のものならすぐに買ってもらえますが、記念日などのプレゼントにしてほしいレベルの少し高価なものについては手を替え品を替えちょこちょことその欲しいものについての話題を出すという姑息な手段に出ます。

どんなに興味が無いものでも、何度も話題に出すことで否応なしに覚えてくれるので、記念日に思い出してぽんと買ってくれることが多いです。

3.1か月前からストレートにぶつけ続ける!

自分の誕生日の1ヶ月前から、旦那に対して何気なくアプローチしてみます。例えば「〇〇が欲しいな?」って言ってみたり、実際の欲しい画像などを見せたりします。何気なく?って言ったら嘘になってしまうので、普通に欲しいなとアピールするのです。

それを毎日、続けていくと旦那は折れてくれて、誕生日に私が欲しい物をプレゼントしてくれるっていうわけです。 実際に何が欲しいのかを伝えないと相手には伝わらないので、ストレートに言うべきです。

4.シレッとお店に連れていく

ひとつ欲しいものがあると、その話をひたすらする!

そして、その後シレッと出かけた際にその店に行き、再度欲しいアピールを取り入れる。 旦那に本当に欲しいのかな?っと思わせ、聞いてくる様に仕向けて、実際買おうかと匂わせておいて、悩んでる振りをして買わないでおく。

… 家に帰ってからも良かったなぁ。忘れられないわぁー。っと話をして、ちょいちょい欲しい攻撃をし始める。 上記の話を始めるのは誕生日の1ヶ月前くらいからで私は、欲しいものをゲットしました!

5.根気よく1年伝え続ける

我が家はほとんど私が家計を回しているので突然のプレゼントをしてもらうことはないのですが、相談しないと買えないような値がはるものは、それがないと(買い替えないと)困るということを地味に週に2回くらい独り言のように言います。

それを半年から1年くらい続けていたら夫の方から「余裕あるならあれ、買えば?」と言ってくれるようになって、心置きなく夫のススメの元自分で自分にプレゼントすることができます。もちろん、購入したらウキウキしながら夫への報告・お礼は欠かしません。

直球で伝える

夫というのは「察する」のが下手。そのため妻が「欲しそうな顔」をしていても”絶対”と言って良いほど気づくことがありません。下手な芝居を打つよりは「直球で伝える」方が有効なケースも多いですね。

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6.夫は忘れる生き物だと心得る

直接これが欲しいと言います。しかも、欲しいものがある店に行った時は必ずしつこいくらいに毎回言います。基本夫は自分の事にしか興味がないので、私が一回欲しいと言ったくらいでは全く覚えてくれません。

さりげなく誕生日にあれが欲しいんだけどと言った事がありますが、結局忘れてしまい再度確認してきたり的外れな物を買ってきたりしたこともありました。私としてはプレゼントしてくれるなら欲しいものがいいので、夫がハッキリと覚えるまで欲しいものを伝えるようにしてます。

7.「これが欲しい!」とおねだり

スマホなどでプレゼントして欲しいものを調べて、これよくない?と相手に見せ、単刀直入にこれが欲しい!とおねだり。変に回りくどくプレゼントして欲しいことをアピールしても、相手は気づいてくれない可能性が高いので、これが欲しい!とはっきりと言うべき。

欲しいと言っておけば、誕生日や記念日にプレゼントしてもらえる可能性が高くなる。アピールは誕生日や記念日の近い日が良いかと思う。相手の機嫌が良ければ、何も無い日でもプレゼントしてくれるかもしれない。

細部は夫に任せる

男性と女性の感覚は異なります。普段はポンコツの男性ですが、ふとした拍子にとんでもない良品を拾ってくることも!

8.イメージだけ伝える

直接ジャンルとこだわりを伝えます。 たとえば、「今度の誕生日に鞄買って!」と言ってどういうものがほしいかイメージを伝えます。

その中から後は彼のセンスに任せて用意してもらうと、自分では選ばないけど素敵なものを見つけてきてくれるので、自分ではどれにしようか迷って決められないものなどもお気に入りを手に入れることができました。

9.拘りだけ伝える

以前使っていたスマホケースは彼に「手帳型のスマホケースが欲しい。キャラものとかではなく大人かわいい柄がはいったものでカード入れがついているやつ。留め具は磁石で」といってお願いしてもらいました。

自分のこだわりだけを伝えておいたので、必須条件は満たしていて自分では選ばないような素敵な柄のスマホケースが手に入ったので買い替え時期まで大切にお手入れしながら使いました。

10.「好き」を語る

プレゼントされたいモノについて、事前にしつこくない程度に説明したりどれだけ好きかを語ったりします。

その上で、商品の購入ページを伝えるなどして何を購入すればいいか明示した上で「お願い」をします。理由は、好きな物事であると伝えているのでこちらが喜ぶということが分かっていてかつ購入のための情報も明確なので、よほど高価なものでなければ買うためのハードルが高くないからです。

「お願い」なので、感謝の気持ちを伝えることも重要です。

11.夫の財布のひもを緩ませる

欲しい!という言葉を使わずに、ネットやお店やテレビで欲しいものを見かけたら、これ今流行ってるんだってー。これ可愛いね!などと言って、夫の頭に少しずつ刷り込ませていく。一回だけではなく、実際にお店で見かけたら、これこの前見たやつだね!ここに売ってたんだ!と言って、お店も覚えてもらう。

自分のを買ってもらう前に、旦那のお財布が緩くなるように、旦那の買い物も済ませておくと、買ったら?買ってあげようか?と自分にプレゼントしてくれやすいです。

12.共感や話題を振る

「最近めっちゃいいもの見つけてさ!欲しいんさな?!見てみて!」と、ただ共感や話題振りのように見せて、どう思う?良くない?と、同意を求める振りをして欲しいものをアピールする。

「誰か買って?」と、自分では買えないということをアピールする。私の場合は夫と趣味も近く、好きなものについて話したりするような仲なので、そういったパターンが有効です。

欲しいけど買えないんだよね、という話をすれば、恐らく覚えていてくれるのではないでしょうか。

13.ブランドの情報を与える

欲しいものがテレビで流れたり、街を歩いている時に置いてあったりしたら、夫の印象に残るように「可愛い」と思っていることを伝えます。

男の人はブランド名など、細かいことがあまり分からないと思うので「◯◯っていうブランド前から好きなんだ」と情報を覚えてもらえるように伝えます。そうすることで夫がプレゼントを考える時に候補に上がりやすいですし、買いに行く時もすぐに店舗を発見することができ、プレゼントされる可能性が上がります。

14.我慢しましたアピール

買い物に行った時などに、あー○○が欲しいけど予算オーバーだから我慢してやめとこ。いつか買えればいいな。とさりげなく旦那の頭に残るように欲しい物あるけど我慢しましたアピールをしておいて覚えさせる。

すると何かの記念日や誕生日に、あ。あれ欲しいって言ってたな。と思い出してプレゼントしてくれます。プレゼントしてもらったあとは、覚えててくれたのー!嬉しい!と喜んでおけば旦那の気分も良くなるし一石二鳥の方法です。

15.悩んでるアピール

誕生日直前だと明らかに誕生日プレゼントをねだっているかのように思われてしまうので、誕生日の2,3ヶ月前にそれとなく欲しいものを伝えるようにします。

これが欲しいっというのではなく、『今これが女子の中で流行っていて皆持ってるんだよね。私も買うか悩んでるんだよね』っと買うか悩んでるっという形にして旦那に伝えます。すると勘の良い旦那さんだったら、きっと誕生日にその物をプレゼントしてくれるのではないかなと思います。

16.ほんの少し優しくする

誕生日や何かの記念日があるのなら、その前からさりげなくアピールしてみるのがいいと思います。最近これが気になるのだというふうに。

もしそういったきっかけになる日がないのであれば、素直にお願いしてみるのもいいと思います。夫の肩を揉んでみたり、好物を作ってみたり、夫にいつもよりほんの少し優しくすることで聞き入れてもらいやすい状況を作るのも効果的です。案外お願いする=頼られることで夫の方も悪い気はしないのではないかと思います。

17.メリットを伝える

自分がプレゼントされたいものを買ってくれたらどれだけメリットがあるかと伝えます。この方法であれば、プレゼントすることで自分にもメリットが出るのでお得な気持ちになるからです。

必ずこれを買ってプレゼントしたらいいことがあるということをイメージさせます。例えば家電であれば、ロボット掃除機を買えばあなたが仕事で疲れて帰ってきてもピカピカな部屋をいつでも保つことができるし、休日に自分が掃除をする手間が省けるからゆっくり休めるよ、という感じに伝えます。

悩んでいる様子を見せる

18.値段で頼る姿勢を見せる

私の夫は全く気が利かないので正直にこれが欲しいと伝えます。そのときにただ買って欲しいと伝えるよりは、これとこれに悩んでるけれどもどっちがいいか悩んでる、と相談します。そのときに値段で悩んでるふうにすると、稼ぎ頭である夫は気持ち良さそうに「お金は気にしなくていいよ、買ってあげるよ」と言ってくれます。

ただプレゼントするよりも本人も気持ち良くお財布の紐を緩めるのでおススメです。家計の管理を自分がしていればどの程度の金額まで出せるか把握していると思うので、出せる範囲のものをお願いするといいと思います。

19.悩んでいる風を装う

私の場合はひたすら「◯◯がほしい」と言い続けてみます。ただ言うのは1日数回程度で独り言のように言います。例えば服がほしい場合はデートの際ちょっと服が見たいと言って適当なお店に入ります。

服を見ているときに「これすごく可愛いけどやっぱりあのお店の服がほしいんだよねー。」などと言います。夫に「買えば?」と言われたら「欲しいしあれば喜んで着るんだろうけど実際似合うのか分からなくて買えないんだよね」とでも言っておけばサプライズだったり一緒に買いに行こうなどと言われたりします。

20.欲しい理由を添える

私の主人は私が欲しいといったものを『買っていいよ』とすぐに言うタイプなので、ストレートに〇〇が欲しいと伝えます。一応〇〇に使うためにこれが欲しいなど何に使うか説明はします。もし、私が主人にうまくおねだりする機会があるとしたら、『カバンがダメになったの。高いものを買って長く使ったほうがいいと思うんだけどどう?』とか『そろそろこういった鞄は年齢に合わなくなってきたと思うの。若作りしてるとか思われたくないし、自分の年齢に合った鞄がそろそろ欲しいなぁ』と言っておねだりすると思います。

21.普段から大切にしている感を出す

以前、プレゼントされたい物を前々から言って、なぜほしいのかの理由もふまえて話しました。夫も、話しを聞いてくれてプレゼントで買ってくれました。「○○欲しいの。」だけでは、難しいように思います。

夫は買ったら使い切ると感じるまで使いたいようなので、私がプレゼントしてもらったらどれだけ使うか、説明した方が納得してくれると思っています。 夫自身の使い切る事までは、私に望んでいませんが、私がプレゼントされた物を使ったり、大切にしていると次もプレゼントしてもらいやすいように感じています。

22.罪悪感を煽る

心理学では、先に100パーセント断られるであろう提案をして、相手に断らせておいて、その次に本当の希望する要求をすると、一度断った罪悪感で、オッケーしてもらいやすくなるという方法があります。

なので、最初に例えば海外旅行に行きたいなど、ちょっと大きなお願いをして、無理だよと断られてから、じゃあ温泉旅行はどうかなぁ?など、本当の希望が低いハードルに見えるようにすると、相手も、まぁそれくらいなら叶えてあげようかなと思ってくれます。

23.はっきりしたアピール

分かりやすくアピール、でしょうか。私の旦那に限ってなのかどうかは分かりませんがなにはしろ鈍感なので、さりげなく言ってもさらっと聞き流されてしまうので、

  • 「これ、ほら!壊れちゃった!もうそろそろ新しいの欲しいんだけどねぇ・・」
  • 「この服めちゃくちゃ可愛い!こういうの1回着てみたいんだけどな~・・・」

これでもかと言う程分かりやすくアピールします。私の旦那はこれで、割と私の欲しいものをキチンと買ってくれます。

24.「夫に」買って欲しいをアピール

欲しいものがあったら正直に、 「今、欲しいものがあるので買ってもらえないかな?」 とお願いします。 会話でさりげなく誘導してなどの回りくどい方法が、主人はあまり好きではないし、おそらく気づいてはもらえないので、率直にお願いするのが一番良い方法だと思います。

「好きに買ったらいいじゃん」 と言われそうなので、 「あなたからのプレゼントと思うと、もっと愛着が出る」や、「せっかく欲しいものだから、記念に一緒に買いにいけたら嬉しい」 など、主人と一緒に買った・選んで貰った思い出も出来たら欲しいと伝えます。

25.言動・行動で匂わせる

雑誌のページを開いて置いておき、匂わせる。その後、一緒に買い物に行ったときに「これいいな~」と実物を見せる。その時、値札を見て一言。「高いや、、買えない。もったいないよね」と可愛くつぶやく

例えばそれがお財布だった場合は、夫の前で使うときには使いづらそうにする。(あくまでもさりげなく!!)うちの夫は、結構単純ですし、普段私があまり物欲がないのもあり、これくらいやれば誕生日やクリスマスなど、近々のイベントにはドヤ顔でプレゼントしてくれます!

26.頼る態度を見せる

うちの夫は鈍感な上に頼ると喜ぶお子様。なので、単刀直入に「これ、可愛いよ、見てー」と例のネットショップのページを見せる。「それともこっちの方がいいかな、これどうやって使うんだろうねー」と話に参加させる。

二、三日してまた「こないだの、この色も可愛いよー」と押すと、たいてい「これは?こっちの方がいいんじゃない?」と乗ってくれる。 服や身に付けるものの場合、夫とペアや色違いのものを提案するとなおさら真剣に選び始める。

27.google広告を利用する

ネックレスを買って欲しい時に、少し襟ぐりの空いた服を来てデートに行きます。 そしてアクセサリー系雑貨のお店を通った時に、何個か試着しながら「ネックレス欲しいな?」と呟いたり、「こういうのが可愛いよね」と話しかけてみると、ネックレスが欲しいんだと相手にインプットしてもらえます。

後日、雑誌に折り返しをつける、そのサイトを見てgoogle広告がスマホのサイト記事中に表示されるようにするなど、相手の目に何かしら入ってくる状態をつく流のがポイントです。

28.探している様子を見せる

雑誌や通販サイトなどで、欲しいものを探している様子を露骨に見せます。うちの夫がそうなのですが、会話の中から気づくとか、なんとなく察するとかいう繊細なことができない男性は多いので、少々強引にアピールするくらいでちょうどいいです。

たとえばカバンが欲しいなら、「今使ってるカバンがちょっと傷んできたから、新しいのどうかなーと思ってるんだよね」と口に出したり、「夫くんが買ってくれてもいいんだよー」と冗談っぽく言ったりします。

29.高価なものと安価なものを織り交ぜて演出

欲しいモノの選択肢の中にそれより高い物かものすごく安い類似品を入れておきます。高いよね、安いと安っぽすぎるよね‥なんて言葉を添えて、次のお出かけの時に使いたいんだと「あなたと出かけるデートで使いたい感」を出しつつ、買うか迷っている風を装います。

真ん中の値段だとおねだりでも夫からのサプライズでもやりやすいし、男としては俺が買ってやるかという嫁に貢献している夫を演じることが出来るのでお互いにウィンウィンな取引ができると思います。

30売り切れアピール

誕生日プレゼントがほしくて話してたのでないのですが日常の話のついでに、「こないだね、仕事帰りに〇〇寄ってみたら、すごく欲しいのがあったんだけど買えなかったんだよー」という話をしました。

また、後日に「買おうと思ったら無かった!すごく欲しかったのに」と話すと、仕事帰りに職場近くのお店見てきてくれて誕生日プレゼントとして買ってきてくれました。 日常的な話としてお話ししたら嫌味がなくて良いのかもしれないと思いました。

 

夫を上手にコントロールしよう!

皆さんお上手ですね!笑

男性というのは言うほど難しい生き物ではありません。女性に比べればだいぶ単純です。夫の男性脳をコントロールして、上手に買わせる方法を見つけてみましょう!